修道女は快楽に堕ちたりなんかしない!(たぶん)

女子修道会で、私たちは畑を耕し神に祈りを捧げる――おだやかな日々を過ごしていました。しかし、突如、武装勢力による襲撃を受けて……多くのシスターたちと共に、私はさらわれました。そして純潔を奪われたうえに、快感へと導かれ――男の欲望を向けられることに喜びを見出してしまうのです……。
(お尻がこんなに気持ちいいなんて)
(あのおぞましいものにえぐられて)
(快楽を味わわされてしまうなんて……)
「お尻が裂けてしまいそうです……」
「お願いです……もう抜いてください」
「尻は、俺のものを喜んでるようだが?」
あたしの膣粘膜は、妖しげな薬によって極度の発情を強いられていた。
「こうすると……どうかしら?」
「そこは……そこはだめぇ!」
「ふふふ……喜んでくれてよかった」
「べ、別に喜んでなんかいない……」
膣穴は悶えるように収縮して、熱い牝汁を垂れ流している。
「導いてあげる歓喜の天上へ」
(んはあぁ……いっちゃうっ!)
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・基本CG 8枚+α
・差分込み本編 170枚
©TGA/アパタイト
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